« April 2009 | Main | June 2009 »

May 2009

May 30, 2009

旅の楽しみ

103_2983マウント・シャスタ近辺を歩きながら思う。自然って不便だな。

たとえば、プルートケイブと言う洞窟。地図上にあるにはあるけど、なにしろだだっ広い大地があるだけだし、“ココ”という目印もない。しかも多くの場合、地図の位置さえ間違っている。

ビジターセンターで聞くと「この辺よ」と地図に大きくマジックで丸してくれたけど、その丸した直径って一体何キロの距離よ~shockあまりにアバウト。

このプルートケイブに行きたくて、あっちこち行ったり来たり。明らかに違うところまできちゃったところにガス・ステーションが一軒あったので、そこで道を聞くことにする。

ところが、12時にならないと開かないとドアに書かれている。なに~っ!12時までまだ1時間以上もあるよ。来た道に自分たちが立ち上げた砂埃を見ながら途方にくれていると、中から親切そうなおばさんが出てきて、May I help you?

イエース!イエース!We need your help!

103_2971するとおばさん、ああ、あなたたちも行きつけないのね、という顔でクスリと笑いながら、私たちが来た道を指さす。
「7マイルくらい戻って。ちょっと上り坂になったところあたりで、右側に小道があるからそこが入口よ。電信柱にサインがあるから、注意して見ていればわかると思う。」

そ、そ、それだけ~wobblyだ、だ、だよね・・・確かに目印になるものはなかった。だけど、それって…めちゃくちゃオモシロイhappy01なんか洞窟探しって探検みたいでワクワクする。

しかも、びっくりするけど、そのおばさんのカンタンな指示通り、ちょっと、ほんのちょっと道が上り坂になった手前にものすごく小さい字でサインがあり、入口があった。

日本だったら、何キロも先から[洞窟⇒]みたいな看板がブル下がり、その場所には大きな看板が立って、“ココ”と場所を教えてくれるだろう。もしかしたら、自動販売機なんかもおいてあって、のどの渇きをいやすドリンクもご親切に売っているかもしれない。

103_2990でも考えてみて。この便利さ、旅の楽しさを奪っているよね。行きつけそうにないところに行きつけた喜び、地元の人との会話、大切に持参してきた水をちょびちょび飲む美味しさ・・・。

旅は目的地にたどり着くことが目的じゃない。そこへの道のりこそが旅の楽しみ。目的地について、ハイ写真をとってオシマイの旅では、到底味わえない喜びがそこにあるはずなんだ。

オ~イ、日本fuji聞いているか~い?いや、その前に、そこのォ車の中でゲームやってるキミたち、喜びはどこだぁ~(もちろんウチの子たちに言っておりますthink

| Comments (0)

マウント・シャスタ

103_2926_2全然のり気じゃなかったの、だってカリフォルニア州の最北端にあるマウント・シャスタまで車で5時間以上かかる。

「マウント・シャスタに行きたい」確かに言いだしっぺは私だったけど、なにもこのスーパー・ウルトラ忙しい今に行かなくても・・・・。

マウント・シャスタは、世界七大聖山のひとつであるパワースポットとして知る人ぞ知るの場所でね、でも知らない人は全然知らない…(あたりまえかbleah)実際、本屋さんにガイドブックを探しに行ったけど見つからず、店員に聞いたら「なんでマウント・シャスタに行くの?」って聞かれたくらいだ。

そういうところだからこそ惹かれちゃう私だけど、そういうところって気持ちに余裕がない今じゃダメなんじゃないかって思った。心の準備ができてない。

でも、私よりも更に忙しいはずのパパゴン、猛烈にプッシュdash「行こうと思った時が行く時。迷った時こそ実行すべし」が彼の持論だからね←(こういうところ素敵でしょlovely)でもって、いざ行くとなると、結局いろいろ調べたり、予約したりするのは私の役目になるわけですけど・・・。

103_3008実はマウント・シャスタに行くなら、ここに泊まろうと前から決めていたところがあった。Stoney Brook Innという日本人女性、ヒロミさんが経営するB&Bだ。彼女にはもうひとつの名前、宇宙からもらった名前がある、スサナ。そんな話もできれば聞いてみたかった。

会ってみると、もちろん初対面だったわけだけど、やっぱりというか、やっぱり、そんな気はまったくせず、毎朝、毎晩、彼女と顔を合わせるたびに会話をした。驚くことに、普段知らない人と積極的に会話をしないパパゴンの方が頻繁に彼女のオフィスをのぞきこんだ。

マウント・シャスタは、その横にあるマウント・シャスティーナとともに存在していることから、陽と陰、男性性と女性性の完璧なるバランスを保った場所とされている。

そういった場所とは、まさに“ニュートラル”状態なんだね。富士山よりも高い山なのに、圧倒する凄さがまったくない。ただただひたすら優しいエネルギーが流れているの。

103_2929なにか特別なスゴイことが起こるんじゃないかって思うけど、その逆で“無”状態こそがスゴイことなんだと知った。至るところに光が満ち、輝きを放っていた。

「ここではなにもいらないの。お金持ちになろうとか、キャリアをつもうとか、なにかを成し遂げようとか、なにも必要ないのよ。ただ、ここにあるものを慈しみ、お互い助け合って生きているだけ。私は、このマウント・シャスタの素晴らしさを皆さんにご紹介する、ゲートキーパーなのよ」とスサナが言っていた。

確かにStoney Brook Innは、シャスタ山の麓に位置する“特別な場所”に建っている。それは偶然ではないのだ。

3日の旅を終えて家に戻った夜、奇妙な夢を見た。

「お預かりしていたものをお返ししますね」
そう言って、スサナがコートクロークのような場所から、なにかを取り出してきた。奥をのぞくと、たくさんの歪な形をしたものが棚に置かれていて、スサナがそれらをしっかり預かっているようだった。

私が不思議な顔をして手にしたそれを見ていると、スサナが笑いながら「それはあなたのLOVEですよ」と教えてくれた。

私は自分のLOVEをやっと取り戻すことができ、喜びで輝き、目がさめた。

「マウント・シャスタに来る人は、みんなお山に呼ばれてきているんです」そう言っていたスサナの言葉をまた思い出した。

“そうか、私はここにくる必要があってここに来たのだ!”

Shastatopマウント・シャスタは、秋と春になるとかかるレンズ状の雲を見ることができるらしい。夏に山が開けば、エネルギースポット、パンサーメドウスや、選ばれし者しか行きつけないと言われているハートレイクにも足をのばすことができる。

ここへはまた来なくちゃ、と思う。そして今ふと思い出した。パトリスさんに導かれてかつて訪れた“自分自身に帰る場所”とは、ここだったのかもしれない。

| Comments (2)

May 23, 2009

腹ぺこソニー

「ママ~お腹すいたあ。今日のごはんなに?」
5年前に撮った15秒ビデオを見たら、ソニーが今とまったく同じことを言っていてびっくりした。全然変わってない…。

いつもお腹をすかしているソニーは、私の顔を見るたびに、パブロフの犬のごとく必ず聞いてくる。

「今日のごはんなに?」

この質問が今けっこう恐怖になっている。特に水曜日はね。

と、言いますのも。

水曜日はソニーが塾の日で、帰りのお迎えはいつもお友達のお子ちゃまを同乗させている。そこでもソニーは必ず

「今日のごはんなに?」

って聞くのよ。

でね、水曜日ってすんごく忙しいから、大体、温めたらすぐ食べれるもの=カレーかシチューなの。毎回聞かれるたびに「カレー」って答えているうちに、同乗していうお子ちゃまが私の代わりに「カレーじゃない?」って返事をしてくれるようになった。

長いお付き合いの、家族ぐるみのお友達だし、見栄を張る必要なんてまったくない相手なんだけどね。

「お願いだから、帰りの車の中で“今日のごはんなに?”って聞かないで!毎回カレーじゃカッコ悪いでしょ?」って懇願しているにもかかわらず、必ず、絶対、間違いなく、100%、忘れずに、いや、忘れて聞いてくるアホ息子。

難しい名前をつけてカッコよく聞こえるようにして言ってみたこともあった。

ソニー「なにそれ?どういうものなの?」
ママゴン「えっとォ、野菜とお肉をコトコトと煮込んで味付けしたものよ」
ソニー「なに味?」
ママゴン「・・・・・・・カレー…風味かな・・・・」
友「それって、カレーじゃない?」
バ、バレタ!

なにを隠そう、そのお子ちゃま、ただのお子ちゃまではなく、ママがお料理の先生。おうちでは、きっと毎日すごく美味しいものを食べているに違いないお子ちゃまなんだ。

わかるでしょ?ママゴンが見栄はりたくなる気持ちcoldsweats01

昨日はがんばって?ラーメンにした。
だって、ソニーがチャーシューメンを食べたいって朝に言っていたからさ!
わざわざ日本食品店へ買い物に行き、それこそコトコトお肉を煮込んだ。

でも、なんかチャーシューメンって響き、イマイチかも、とまたママゴンの見栄がムクムクと湧きあがる。

ソニー「今日のごはんなに?」
ママゴン「ローストポークよ」(←横文字にすればカッコよく聞こえると信じているあさはかなママゴン)
ソニー「ええええっ?やだなあpoutそれ、どうやって食べるの?」
ママゴン「ごはんでもいいけど、ラーメンなんかどう?」(←最初からnoodle決まっているのにネ)
ソニー「やったァhappy01そっか、チャーシューメンにしてってお願いしたんだった」(←shock今頃思い出すなよォ)
友「ふ~ん、ラーメンなんだあ」
バ、バレタ!

sign04sweat01もうっ!
ムダな抵抗はやめることにします。
ハイハイ、水曜日はカレーですヨ。
そうかflairもう“水曜日はカレー”って決めちゃえばいいんだ!そうすりゃソニーももう聞くまい…(HOPE)

| Comments (3)

May 22, 2009

豚インフルエンザの余波

103_2900日本側がアメリカからの人間をすぐに受け入れない措置をしばらくとっていたんで、出張やらイベントの数々が中止になった。

その余波は、ママゴン家も直撃。パパゴンの日本出張がなくなったせいで、日本でいろいろお願いしたかったことの数々が中止、あるいは延期になり。そして日本に行くはずだったお客様を、代わりにウチへご招待してリカバリーをはかった。

そんなわけで、最近は休日だけでなく、平日ド真ん中のディナーもウチでやることがしばしば・・・。平日のスケジュールがびっしりの中押し込むイベントはけっこうキツイんだなあ。

レストランでやってくれればいいのに…thinkと、正直思う。

でもね、断るのはカンタンだから、ちょっと考える。
「やれるんじゃない?」

不思議なもので、そういうディナーの時ほど素敵なディナーになる。
「どうせやるなら、楽しんでやろう」
「限られた時間でできることだけやろう」
と、肩の力が抜けているせいかもしれない(開き直っている、という言い方もできますが・・・。)
凝ったお料理の代わりに、雰囲気重視になっているせいかもしれない(っていうか、最初から凝ったお料理デキナイくせにね。)

その結果、来てくださった方たちがリラックスして楽しんでいる。
ホンワカといい感じになっているのが見えるようなの。
そうなると、その後もいい関係が続く。←実は、それこそがパパゴンの思うツボ。←そしてそれは私の喜びでもある。

ありがとうpig豚インフルエンザ君
キミのウィルスをホンワカ・ネットワークにコンバートしたら効果抜群!

あとは・・・私の目が届かない間、子どもたちのコンピュータやり放題eyeさえなくなれば・・・いやいや、これだって、なにかイイコトにつながっているかもしれないし。人生、どんな展開になるかわかりませんから。

| Comments (2)

May 12, 2009

母の日でしたね

103_2910昨日の母の日。

ショーナからはスペイン語で書かれた手作りの詩のカード、英訳付き。たった1年、学校で学んだだけで詩まで書けちゃうなんてスゴくな~い?…と思ったらどうも学校の宿題だったみたい。「裏にサインして。学校に持って行くから」だってgawkいやいや、ありがと、昨日の夜、遅くまでかかって作っていたのを知っているよheart04

ソニーからは手作りのキャンドル。先週学校で作ったものだとさ。カラフルで味わいがあってカワイイshineそれに、母の日ディナーを企画して、ケーキやお花のお買いものにも行ってくれたね。ありがとheart04

そしてグレからは…
自作自演のビデオ!歌とテロップ、そして写真を駆使して制作してあった。それをDVDにしちゃうなんて、目ん玉飛び出るくらいビックリしたわ。イマドキの中学生ってこんなことできちゃうんだ?次から次へと出てくるヒップホップの歌手たちにも驚いた。グレ・・・いつの間にヒップホップファンに?そのDVD見ながら

「この子たち、絶対ドラッグやってるよねー」と、一言余計なママゴンcoldsweats01

しかも、グレったらものすごくいろいろなこと(役に立たない情報ですけど)知ってるんだよ。この曲は何枚目のアルバムに入っていて、どうたらこうたら・・・誰それとフューチャリングしてどうしたこうした…と話が止まらない。あのォ~まったくチンプンカンプンtyphoonそして、つい

「は~ん、キミが勉強する時間がないのはこのせいかあ」と、またまた余計なことを言っちゃうママゴンcoldsweats01

いやいや、本当はね。いろいろ問題多し、心配尽きないティーンエイジャー男子だけど、好きなことがあって、それを楽しんでやれる、キミそのものが母にとっては一番のギフトだよ。

3人の子供たちからのギフト。それぞれ表現の違いこそあれ、みんな趣向を凝らしていて愛情たっぷり。こういう直球loveは、子どもたちが大きくなるにしたがい、送る方も受け取る方もちょっと照れくさいのだけど…実は送る方も受け取る方もすごくウレシイ。本当にありがとう。

そして、最後に…影のディレクター、パパゴンにも、サンキュkissmark

| Comments (0)

May 08, 2009

A Gift Box of Life シリーズ3

“Dance is the hidden language of the soul”
ダンスは、魂の秘密の言葉

と、リボンに。

103_2869

| Comments (2)

May 07, 2009

鎖国

豚インフルエンザ騒ぎで、海外からの出張自粛の知らせが日本から届く。パパゴン旅立つ26時間前の通達だった。

「とにかく水際で食い止めたい」との政府からの要請があったんだそうな。

ハアア~ンeyesign02

と、アメリカにいる人ならきっと誰でも思うと思う。カリフォルニアはメキシコに一番近い州だし、たしかに豚インフルエンザにかかった人も何人かいる(らしい)よ。そこの学区が安全を見てが閉鎖になっているケースもあるよ。だけどさー、ほとんどの人たちは、普段より気をつけてはいると思うけど、普通の生活を普通に送っているんだよね。

ニッポンちょっと過剰反応しすぎってことはない?

隣町で起こった数件の火事に備えて、自分の家族を守るために自分ちに水まいているようなもんだよね?・・・ちょっと漫画チック。いや、冗談じゃなく、隣町どころじゃなくて、海をこえた国の話ですから。

この過剰反応の正体は一体なんなんだろう?
そこが気になる。

そしてみんなが、右を向けと言われると一斉に右を向いてしまう空恐ろしさ。

なんだかちょっぴり薄気味悪いものを感じるのは私だけ?


| Comments (2)

May 06, 2009

ちょっと…いや、かなり古いですが

映画を見に行く余裕なしの私としては、DVDってことになるんだけど、字幕なしの英語だと億劫になっちゃって、それもついつい見ない。

本当はヨーロッパの映画が好きだけど、ヨーロッパの映画だと英語字幕の外国語で見なきゃならないという、2重苦をしょうことになるので、ほとんど見れない。

なんで、かなり情報としては古いんですが、この間飛行機の中で見た『リトル・ミス・サンシャイン』が私的に大ヒット。アメリカ映画だけど文句なしに面白かった。(アララ・・・もう3年も前の映画なんだcoldsweats01

まだ見ていない人がいたら、絶対オススメ。人生に必要なスパイス、満載heartもうサイコーだから!

| Comments (0)

May 05, 2009

気持ちいい

103_2859「ジェニーがこれから見せてくれるのがheart04アラベスクよ」

Children Discovery Museumで行われたバレエのデモンストレーションのワンシーン。バレエ用語と基本ステップを説明しながらそのステップを見せる。

「バレエは、踊りながらストーリーを伝えていくものなの。次に踊るものはこういうストーリーなのよ」と説明し、そのダンスを見せる。

ショーナは、水汲みの瓶を頭にのせた少女で、水を欲しがる小さい子供たちから逃げるというダンスを踊って見せた。すご~く困った顔despairをして踊っていたので、私まで、本当に困っているのかと思ったよ。

真白なチュチュを着たダンサー達が現れると、会場からはため息がもれる。

そのあとは、ダンサーたちへの質問があり、サイン会、撮影会が行われた。もうまるでスター★

これって、もちろん小さい子供たちにバレエを紹介するという目的でやっているんだけど、それ以上にダンサーたちの自尊心をくすぐるいいチャンスだと思う。

この小さな子供たちのように、自分たちもかつて憧れていた、そのダンサーに今こうしてなり、ニッコリほほ笑む気持ちとは一体どんなだろう?

きっとすごく気持ちいいtyphoonこうして“いい気”にさせてもらうことって、自信のタネだよな。

そっか…smile

“いい気”にさせる場をどんどん作ればいいんだ!惜しみなくどんどんね、気持ちいい…ムハハハ(←不敵の笑い)

| Comments (0)

May 04, 2009

ちちんぶいぶい

この時期、具合が悪くなると

も、も、もしや…豚pigインフルエンザsign02って思っちゃうよね。

どよ~んとした雰囲気で起きてきたソニーの熱を測ると、38度も。ウゲッ!

近所のサンタクララ市では先週学校が閉鎖になったばかりだから、ちょっとマズイ。

しかもゼーハーし始めてるshock

とにかく氷枕を作って、市販の薬を飲ませ、ポカリスウェットを飲ませ…きゃあああぁぁぁ吐いたァ~bearing

ゼーハーゼーハー

「大丈夫、大丈夫、これで少し眠ればきっとよくなるよ。じゃ、元気になる魔法をかけるよ。“ママ~治ったよ”って元気に起きてこれる魔法だよ」

と、言って寝かせた。

それから2時間後・・・

「ママ~治ったよ」と起きてきた。

ええeyeマジsign02私ってやっぱり魔法使いかも。

| Comments (0)

May 02, 2009

世界一気の弱いギャラリー

103_2840昨日は、パパゴンの会社の人たち30人ほどが集まってのパーティ。大人数のパーティにも、もうアタフタしなくなった。気負わず、平常心でいられるようになったのは、ものすごい進歩だと思うよ、私。何事も経験だってことだね。

でね、そこで、余裕かまして欲が出ましたheart04

せっかくたくさんの人が集まるんだから、私のアートを見てもらうチャンスgoodとひらめいたthunder

103_2837人が気づいてくれて、じっくり見てくれそうな場所と言えばtoiletトイレthunder

フフフ…名づけてdoor『個室ギャラリー』heart04(名づける必要はないけどねbleah

ところが、「面白いわね」と言って反応してくれたのは一名だけだった…despair
いや、きっとみんなトイレに行かなかったに違いないsweat02
ウン、そうだそうだgawkだよね?

| Comments (0)

« April 2009 | Main | June 2009 »